ポチッとな!

日々の出来事をつらつらと・・・。犬と猫が邪魔をします。。。
by marjoram_house
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なんだか無性に歌いたい気分。

特に何があった訳でもなく、悩みもなければストレスに感じてることもないけど、なんだか無性に歌いたい気分です。

カラオケでも行ってこようかなぁ~・・・・って、今から?

自分で自分に突っ込みつつ、大音響の中でただ一人、声を張り上げて歌ってみたい。
そんな気分。
でも明日の朝になったら、きっと忘れているんだろうなぁ~。

そんな事を考えつつ、子どもたちに夜寝る前の絵本の読み聞かせをする。


『ペツェッティーノ』  レオ・レオーニ/作
この絵本のサブタイトルは『じぶんを みつけた ぶぶんひんの はなし』

a0015815_223631.gif


小さなペツェッティーノは、何のとりえのない自分は、きっと誰かの取るに足りない部分品に違いないと思い込む。
そして次々と出会う大きくて色々な能力を持った仲間たちに「ぼくは君の部分品なんじゃないでしょうか?」と訪ね歩く。
答えはみんな同じ。

「部分品が足りなくて、走れるはずがないだろう?」
「部分品が足りなくて、強いはずないだろう?」
「部分品が足りなくて、どうして泳げる?」
「部分品が足りなくて、山に登れると思うのかい?」
鳥のように飛べるヤツに聞いても答えは同じ。
最後に賢いヤツの所へいって「どうすれば探し出せるの?」と聞いてみた。
そして教えどおりに、こなごな島へ船出する。
苦労してやっと島にたどり着き、小石が集まった島を登り始めた。
登る途中でけつまずき、転がり落ちてこなごなになったペツェッティーノ。

彼はやっと気が付いた。

「解った!自分もみんなと同じように部分品が集まって出来ている!!」
「ぼくは ぼくなんだ!!」

そして彼は自分自身を残らず拾い集め、仲間のいる場所へ帰っていった。







私も一度こなごなになって、自分自身の部品を一つずつ確かめてみたい。

きっとネジが一本足りないはずなのだ(笑)
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by marjoram_house | 2004-06-30 22:37 | 絵本

擬態。

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友だちのお家でお茶を頂いて帰る時、玄関先で優雅にお昼寝中のキジ猫ちゃん。
すっかり砂利と同化していて、もう少しで踏みつけてしまうところでした。

友達に聞くと「時々餌をやってるんだけど、すっかり住み着いてしまってねぇ~」と微笑んでいる。
こういうゆったりムードで猫を飼えるといいんだけど・・・。

当のキジ猫ちゃんは私が携帯で写真を撮っていてもお構いなし!
まるで「どうぞ、ご勝手に」と言ってるような寝顔だった。
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by marjoram_house | 2004-06-30 17:46 | PHOTO

“勝ち犬”の雄叫び。

『負け犬の遠吠え』
随分面白く読ませてもらいました。

というか、これ、まともに読んだらかなりムカつきます。
だって私は“負け犬”とは対立する“勝ち犬”になるのだろうから。

要するに、負け犬と勝ち犬の分かれ目は『女の幸せ』を目安にしているらしいのです。
『女の幸せ=結婚』という図式で考えて、自分を負け犬と呼んで遠吠えている本です。
もちろん、必ずしもそうではない事も、既婚者と未婚者の幸せ度を比べること事態に無理があることも重々わかった上で、あえて自分を負け犬と呼んで、女の幸せとは何か?を問うた本だと理解しました。
この本の場合、結婚していて子どもがいる、つまり家庭を築いていることが幸せの必須条件なのです。

それならば、私は勝ち犬の一人として雄叫んでみようと思います。

雄叫びですからね。
私は勝者だと自負しなければいけません。
私は結婚しているだけですでに勝ち組みなのです。
オマケに子どもが二人もいます。
間違いなく“勝ち犬”ですよ。

“勝ち犬”の私は自分の身なりばかりにかまってはいられません。
育ち盛りの子どもたちの世話や教育に奔走しているからです。
ブランド物の服やバッグは独身の時に揃えたものがあるだけ。
あっても身につけて出掛ける機会が滅多にありませんから。
良き社会人である為には、夫の会社関係の付き合いや近所のお付き合いも、嫌な顔せずに参加することが大切。
また、良き家庭人である為にも日々の努力を怠ってはいけません。
参考書は『素敵な奥さん』や『主婦の友』
家計のやり繰りもしっかり管理できないと、将来は年金など当てに出来ませんから。
最近流行の『節約わざ』や『懸賞生活』にも興味を持って、情報集めも必要かもしれません。
専業主婦の趣味はパッチワークやガーデニングといった、家庭に根付いたカテゴリであることが望ましいのでしょうね?!
もっと上をいく専業主婦たちは家庭菜園などに精を出しているのかもしれません。
それも幸せを感じながら。

あらあら、“勝ち犬”のつもりが、“負け犬”のような遠吠えに聞えますよ(笑)

でも、人間ってこんなもんです。
自分の今の現状を満足できない生き物なのだそうですよ。
“私は幸せものだ”と実感していても、全く不満が無い人がどこにいるのでしょうね??
お金持ちにはお金持ちの、権力者には権力者の悩みや不満があるはずで
既婚者には既婚者の、未婚者には未婚者の悩みや不満は尽きないのです。
それを、「私の方があなたより不幸よ」と不幸せ合戦をしたところで、決着がつくわけも無く。

でも、間違いなくいえることは、誰にでも等しく幸せを追求する権利はあるということです。
自分で自分を認めながら生きていくことが、その人の幸せに繋がるのではないかと思うのですが、どんなもんでしょう?!
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by marjoram_house | 2004-06-29 23:43 | 雑記

川遊び。

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夕方、ワンコの散歩をしていたら川遊びをしてた近所の子どもたちを発見しました。
こういう風景、大好きです。
膝下まで水に浸かってさぞや気持ちが良いことでしょう。

「何を探しているのー?」と訪ねたら

可愛い声が綺麗に重なって

「亀ーーーー!!」

と答えてくれました。

こういう場所、無くしたくないです。
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by marjoram_house | 2004-06-29 19:22 | PHOTO

思い出すのは貧乏だった頃。

何杯でもごはんが進むおかずは?


今日は忙しい一日でした。
昨日はキャンプから帰ってきて、明日はゆっくり昼寝でもしようと思っていたけど、突然の仕事で朝からバタバタしていました。
だって子どもが学校へ持っていく給食エプロンにアイロンかけなきゃいけないし、次男の親子読書の感想を書かなきゃいけないし・・・。
それを朝になってやってる私は、日頃「寝る前に明日の準備をしておきなさい」とうるさく言ってるくせに、全く示しが付かない。
それでも8時30分には家を出て、仕事に行きました。

仕事帰りに買い物して、ワンコの散歩。
そろばん教室に通っている次男を迎えに行って、夕食の支度。
そして夕方6時30分には子どもたちを連れて剣道クラブです。
今度の日曜日には試合があるから、長男も気合が入り、30分余計に稽古をして帰りました。
子どもたちとお風呂に入り、寝る前の絵本を読んで、ようやく私一人の時間。
主人はもう少ししたら帰ってきます。

気が付くと、私は夕食をまだ食べていませんでした。
どうりでお腹が空くはず。

今夜のメニューは
・豆腐の味噌汁
・まぐろの刺身
・マカロニサラダ
・ごはん
・漬物

ご飯大好きな私は、美味しいご飯に味噌汁。そして漬物があればそれで充分満足。
欲を言えば今夜のように活きの良いお刺身があれば言うことなし!

大阪に一人暮らしをしていた頃は、毎日じゃないけど自炊をしていました。
仕事帰りにデパ地下に行くのが何となく楽しくて、美味しそうなお惣菜を2・3品買って帰ることもあったなぁ~。
でもそういう日は給料をもらってそう遠くない頃で、給料日前になるとカップラーメンだけという日もあったりした。
ある時極貧状態になったことがあって、給料日までまだ1週間もあるというのに、財布の中身は3千円ぽっち(寂)
最後の3日間はタイムサービスで1個10円の鯛焼きを10個買って凌いだっけ(笑)

今日のように忙しくて、自分の時間がようやく持てて食べるご飯は、何がおかずでも最高に美味しいです♪
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by marjoram_house | 2004-06-28 23:08 | トラックバック・今週のテーマ

三瓶山の夜は更ける。

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一泊二日の短いキャンプでしたが(テントではなくコテージを借りました)、悪天候にも拘らず、親子共々楽しい休暇を過ごすことが出来ました。

三瓶山は私の実家がある町に聳え立つ島根県では一番高い山です。
国定公園に指定されていて、四季を通じて自然が美しい山で、雨で霧に煙っていたにも拘らず、のどかな牛の放牧風景に出会えました。
長男がカブトムシの幼虫が沢山いる場所を知っていると言うので、車でその場所に向かっているところで(結局その場所は謎のまま^^;)、濃い緑の中に視線を走らせるだけでもゆったりと癒される気分でした。

天気に恵まれず、予定していたサイクリングや登山は諦め、キャンプ場に設けられていた体育館を2時間貸切り、親子でドッジボールをしたり、ハンカチ落としをしたり。
子どもたちはみんな小学生なんだけど、体力差は雲泥の差@@
ハンカチ落しでは、子どもの後ろにハンカチを落とし、走って一周回りきるまでに追いつかれる始末^^;
それでも身体を思い切り動かし、お腹もグーグーと御馳走の催促でうるさくなり・・・



手巻き寿司を作り、親子8人で賑やかなパーティーをしました。
野菜が苦手なうちの子達は、好きな具だけチョイスしてお腹いっぱい食べられるので、大好きな御馳走です。
この夜、10升の酢飯は流石に残りましたが、翌朝にはなくなってしまいました。

お腹がいっぱいになると、お次はお待ちかねのキャンプファイヤーです。
3年前から4家族で恒例にしているキャンプですが、星空の下でのキャンプファイヤーを経験したことがありません。
今回も悪天候の為、屋根付きキャンプファイヤー場でした(残念)



でも炎を見てると身体だけじゃなく、心まで温かくなってきます。
焼き芋をすることを忘れていましたが、ボンボン薪を炎の中に投げ入れるのは気分爽快です!
子どもたちは虫取りが諦めきれず、キャンプ場に点在している水銀灯の下に集まってくる虫たちを虫かごに集めていました。
長男の報告では“ゾウムシ”がいっぱいいたそうですよ。
虫取りが終わると、今度はお約束のフォークダンス♪
練習した甲斐がありましたから(笑)
次男を先頭にオクラホマミキサーが成功して大満足です!

夜は子どもと大人とそれぞれ別のコテージで就寝しました。
やらせてみると随分見事に子どもたちだけで身支度を整え、布団の上げ敷きから翌朝の片付けや掃除まで自分たちだけでやってくれました。


そして翌朝は隣接されている木工館で木工作を楽しみました。



次男はトンボの登り人形を作り、私は小物入れを作りました。
電動ノコギリを使い慣れている長男は、誰の助けも借りずに手馴れた手つきで干支の組木を作っていました。
私は作った小物入れにトールペイントを施す予定。
知り合いにトールペイント達人がいるので、個人的に指導をしてもらおうと目論んでいます。
上手く仕上がったら、またここで披露しますね。

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by marjoram_house | 2004-06-27 23:48 | オデカケ

行ってきま~す!

今朝の天気は雨でした。(どよ~ん)
でも今は止んでいます。
このまま晴れてくれたら・・・願いよ~神様!!

留守の間は(月曜日まで)ここも更新できませんが、できるだけ『フォト手帳』に携帯から画像を送ります。
キャンプファイヤーの様子がお届けできるといいな。
覗いてみてくださいね♪

ではでは~~(^o^)/^^
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by marjoram_house | 2004-06-26 09:33 | 日常

昔飼ってたネコのこと。

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あなたのペット自慢を!
↑この猫ちゃんは姉が飼っているシンガプーラという種類の猫です。
文中の猫とは関係ありません。


今回のお題が『あなたのペット自慢を!』だったので、我が家の愛犬、Mダックスのララとポロンのことを書こうと思っていたのですが、友人宅の子猫ちゃんを見ていたら、昔飼ってたシャムネコのことを思い出しました。

私がまだ中学生だった頃、友達の家でシャムネコの子猫が生まれたと知って、オスの子猫をもらって育てることにしました。
名前は『トムとジェリー』からとって、トムと私が名付けました。
まだ小さくて、最初は母ネコを探して寂しがっていましたが、すぐに慣れてヤンチャ振りを発揮するようになりました。
身体も大きくなり、近所の日本猫たちより一回り大きく、すぐにその界隈のボス猫にのし上がりました。
1週間ほど帰って来なかった時もあったし、喧嘩でもしたのか顔に大きな傷を負って帰ってきた時もありました。
夜中に私の布団に潜り込んできて、股の間に収まって寝るのがお気に入りで、冬は暖かなトムを抱いて寝ました。
暖かな春の日は、縁側でトムの身体にいるノミを取ってやるのが私の仕事。
今のようにペットを過保護に飼う時代ではなくて、予防接種も母たちが受けさせていたかどうかは疑問です。
私が高校受験の勉強をしていても、教科書の上に寝転んで邪魔したり、テーブルの上に置いておいたケーキを、こっそりつまみ食いをしたって、トムのことが可愛くて仕方がありませんでした。

ある日久しぶりに帰ってきたトムは、縁側でぐったりしています。
どうしたのかと抱き上げてみると小刻みに震えてました。
母に病院へ連れて行くことを許してもらい、慌ててタクシーに乗りました。
ダンボールの中にタオルを敷いて、その上で荒い呼吸を続けていたトムは、次第に動かなくなっていきます。
時々「トム、どうしたの?もうすぐ病院だから」と声を掛けても反応がありません。
急に心配になってトムの胸に手をやってみると、何とか鼓動はありました。
1時間ほどで動物病院には着いたはずなのに、10時間もタクシーに乗っていたような感覚。
病院にやっと到着して、「救急でお願いします」と駆け込みました。
年配の獣医師が診察してくれて、その診断ではもう手遅れだということでした。
きっと最近撒かれた野良犬や野良猫駆除の毒団子を食べたんだろうと・・・。

その後のことは良く覚えていないのですが、泣いて自分の部屋に閉じこもっていた私を気遣い、両親は私に内緒で浜辺にトムを埋葬しに行ったそうです。
「お花とお線香は持って行って供えたけど、あの子が好きだった猫缶を忘れた」と、母は凄く後悔していました。


その後、2・3ヶ月くらいたった頃、母と二人で庭に出ていた時のことです。
近所の野良猫が、ニャア~と鳴きながら近づいてきました。
それまでは私たち人間が近づくとすぐに逃げてしまっていた白い猫です。
よく見ると、その野良猫の後から3匹の子猫が続いてきます。
毛色は3匹ともシャムネコ系のクリーム色。
白っぽい子猫もいましたけど、ちゃんとシャムネコの特徴を揃えている子猫で、母と私は直感で悟りました。

この母猫はトムの子猫を私たちに披露してくれているのだ。

暫く私たちの目の前で(さすがに触らせてはくれませんでしたが)子猫を遊ばせ、2・3回「ニャア~」と鳴いて何処へか帰って行きました。

この光景に母は涙を流していました。
私はトムを埋葬した浜辺へ、反射的に走っていました。

夕日がもうすぐ海に落ちようとしていました。
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by marjoram_house | 2004-06-25 23:33 | トラックバック・今週のテーマ

ここはシベリア?鶴がいましたよ!!

夕方、いつもの様にワンコの散歩に出かけました。
いつもの散歩コースです。
家から歩いて1分もしない川辺をぽたぽたと歩いておりました。
するとですよ。
大きな鳥が優雅に佇んでいました。
サギ科の鳥はよく見かけるんですが、ちょっと違いますよ。
その出で立ちは、そう・・・正しく・・・・


「鶴だっーーーー!!!」


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私が言うより早く次男が叫びました。
そう、その姿は正しく鶴!
タンチョウ鶴ではなさそうですが、でも鶴の仲間だということは一目瞭然。
気が付けば私の隣で、白鳥に餌をやってた近所のTさんも驚きの眼差しで鶴を見ています。

家に帰って野鳥図鑑で調べましたよ。
この鶴の正式名は『マナヅル』
冬鳥として日本(主に鹿児島県)に渡来するらしいです。
でも3月までにはシベリヤに帰って、今頃は日本にはいないことになっていますよ。
でも私の目の前にいるのは、正しくマナヅル。

そしてその側に挨拶にやってきたのは、この川に既に住み着いていた白鳥。



ここは雪国でもシベリヤでもありません。
オマケに、もうじきギラギラと暑い夏が到来する梅雨の6月です。

うちの近所の川って、なんだかスゲッーーー!!です。

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by marjoram_house | 2004-06-25 21:45 | 日常

天気悪いですね^^;

明日から1泊2日ですけど、山へコテージを借りてのキャンプを予定しています。
友だち家族で出掛けるので、子どもたちも凄く楽しみにしている様子。
親だって楽しみですから。
でもこの天気じゃ外での遊びは諦めなきゃいけないでしょうね。
夜はキャンプファイヤーをして、その後は懐中電灯片手に虫取りに出掛けるつもりなのに・・・。
カブトムシやクワガタが捕まえられるスポットがあるんですよ。
でもこの雨じゃ~~~・・・(悲)

とりあえず、テルテル坊主を作って仕事に行ってきます。
帰りには買い物をして、キャンプファイヤーの時に踊る『マイムマイム』と『ジェンガ』を練習しておかなくちゃ!
覚えてます?フォークダンス。
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by marjoram_house | 2004-06-25 08:29 | 日常
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