ポチッとな!

日々の出来事をつらつらと・・・。犬と猫が邪魔をします。。。
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ポロンがお見合いをしました

昨日は初めてのお見合いをしてきました。
お相手は色黒でカッコいいマロン君。
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ちょっと画像が悪いですが、控えめで優しそうなマロン君。
情熱的にアタックしてくる姿には、男らしさも感じました。

でもポロンの方がまだ準備が出来ていないので(ヒートは2ヵ月後くらい先)
逃げ回ってばかり。
仲人役を買って出てくれたイブちゃん親子と遊んでばかりいました。
実はマロン君はイブちゃんが産んだ子どもで、
マロン君は母親似のカニンヘンダックスです。
ポロンの父親もカニンヘンですが、母親のララがミニチュアダックスなので
父親似の小さなポロンでも、血統書ではミニチュアダックスになっています。

ポロンとマロン君の間に生まれた子犬は、きっとカニンヘンサイズだと思うので
この縁談を進めたいのですが、血統書の手続きの関係上、素人の私たちには
知識もなく難しそう。
やっぱりプロのブリーダーに頼んだ方が良いのかなぁ~と、
素敵だったマロン君との間で揺れ動いているところです。

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ポロンは家に帰り着くと、途端にこの姿。
お疲れ様でした。
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by marjoram_house | 2005-01-31 09:34 | ガニワラ親子の日常

雪が降るそうです

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今冬一番の強い寒気 大雪に警戒呼び掛け

北日本では大雪が降り続いているそうです。
西日本でも今晩から大雪の恐れが・・・と、こういう言葉を聞いただけで
仕事で車を使う私は緊張してしまう。
スノータイヤでも路面が凍ってしまっては役に立たないし、
到着時間も大幅に遅れてしまう。

事故しませんように!
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by marjoram_house | 2005-01-31 09:12 | PHOTO

全国規模でお願いします

Excite エキサイト : 主要ニュース
「子どもの心療科」確立へ=虐待や問題行動で厚労省 [ 01月28日 02時00分 ] 共同通信

 児童虐待や少年事件の増加など「子どもの心」をめぐる問題が注目される中、厚生労働省は27日までに、「子どもの心の診療科」(仮称)を診療分野として確立し、全国的な体制整備に乗り出すことを決めた。欧米より立ち遅れていたこの分野に、国として初めて取り組むことになる。
 3月上旬にも有識者の検討会を発足させ、不足している専門医の養成システムや、小児科医らに診療技術を普及する研修体制づくりなど対策をまとめる。関連学会には正式な診療科を目指す動きもあり、厚労省は診療科指定の是非も議論し機運を加速したい考えだ。


ちょっと遅すぎるけど、こういう動きは率直に嬉しい。
育児電話相談に携わるようになって実感しているのが、子どもの健康や問題行動にリンクした心の相談場所が少ないという実情だ。
心療内科が設けられている病院が少ないということと、あっても直接子どもの生活圏内で関わる大人たちとの連携が取り難く、対処するだけに留まっていることが多い。
専門医が増えたり、心の診療所や施設が一箇所でも多く設置されることを望むが、その体制の中で子どもだけに注目するのではなく、問題を抱えている子どもはもちろん、その子どもを取り巻く家族単位で診療を進めて欲しいと思う。

私は主に子どもの母親からの電話相談に対応しているけど、「子どものことで相談があるんですが・・・」と、相談の内容は育児や子どもの心配事が取っ掛かりになっているが、話を聞いているうちに、母親自身の悩みが浮き彫りになるということが珍しくない。
子どもを育てている母親自身が、心に大きな悩みや傷を抱えているのだ。
それは母親の配偶者(つまり夫婦関係の問題)に関わる悩みだったり、同居者(舅や姑など親戚関係)の溝だったり、母親自身の親との確執だったり、職場の人間関係だったり、または複雑にそれらが絡み合ったストレスだったり、様々だ。

そうした母親(常に母親とは限らない)のストレスや心の歪を、側でじっと見ている子どもは無意識の中で敏感に感じ取ってしまう。
だから子どもの健康や問題行動の一つに焦点を当てて対処したところで、原因を解決したことにはならない。
親の心の悩みを改善することで救われる子どももいるのだ。

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by marjoram_house | 2005-01-29 01:11 | ニュース

私、お見合いするんです

明後日の日曜日。
友引でお日柄も良く、お仲人さんを交えてお見合いをすることになりました。
初めてのお見合いです。
もう~何を着て行って良いのか悩みどころです。
とりあえず、昨日は美容院に出掛けてきました。
シャンプーとカットした後は、最近流行の泥パックを初体験。
毛色に光沢が出て皮膚が潤いフケが少なくなるそうです。

泥パックが終わったら、今度はお見合いに着ていく服を選びました。
花柄の可愛いワンピースも良いけど、クリーム色の上品なコートをみんなに勧められて
ちょっと高かったけど、コートを新調しました。

パパは「ちゃんとお見合い写真を撮った方がいいんじゃないか?」といってたけど、
「それでは初対面の楽しみが薄れるから・・・」とママは本番に賭けるつもりらしいです。
噂では、お相手の男性は色黒のナイスガイと聞いています。
私よりちょっと年下なんですって。
お互いお見合いは初体験で超ドキドキするけど、私絶対このチャンスを掴んでみせるわ!!

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ポロン、1歳5ヶ月。
頑張ります!
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by marjoram_house | 2005-01-28 08:10 | ガニワラ親子の日常

映画『デイ・アフター・トゥモロー』

デイ・アフター・トゥモロー
/ 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
スコア選択: ★★★




<あらすじ>
二酸化炭素の大量排出に伴う地球温暖化が深刻化する中、古代気候学者のジャック・ホールは、自らの研究結果をもとに大規模な気候変動を予測し、学会で注意を呼びかける。それから数ヵ月後、世界各地が前例のない異常気象に見舞われる。巨大ハリケーンがLAを襲い、大津波がマンハッタンを呑み込む。ジャックの仮説が予想外の早さで現実となったのだ。ジャックは人々を南に避難させるよう合衆国副大統領に進言するが、政府は事態の深刻さを理解しない。やがて気温が急激に下降し始め、北半球は氷河期に突入してゆく…。


年が明けてからというもの、なんだかダラダラと無気力に過ごしてしまっているので、ちょっと刺激が欲しくなり、珍しくパニック映画に手がのびた。
冒頭の日本の異常気象を伝える場面で、大きな雹が日本の繁華街に降ってくるんだけど、その景色にものすごい違和感を感じた。
一昔前の中華街みたいで、いかにもアメリカ人が日本をイメージしましたという安直さで、初っ端からしらけムード。
でもストーリーが進むにつれて、フィクションとは言えないようなリアルさが漂い、もしかしたらこんな日が来るのかも知れないと思えて、恐ろしくなってくる。
例えば、ニューヨークに大津波が襲ってくる場面など、先のスマトラ沖地震の際の津波の映像そのままで驚いた。
この映画がスマトラ沖地震の前に作られていたことを考えると、この映画の中で巻き起こっている天変地異は、今の科学では予測可能な範囲なのかも知れない。

もしも私が生きている間に地球が氷河期を迎えることになるとしたら、頑丈な造りの図書館へ逃げよう!と、心密かに誓うのでした。
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by marjoram_house | 2005-01-27 23:01 | 映画・テレビ

気に入ってもらえたら嬉しいけど・・・。

よくあることなのかなぁ

このブログにUPした写真ではないけど、以前HPのTOP写真を無断で使われていたのを偶然見つけたことがあります。
HPのTOP写真は、毎月ララとポロンの写真を更新していました。
ある時、ワンコグッズのサイトを色々検索していて、個人サイトでワンコの手作り服をネット販売しているページに行き当たりました。
ネット販売がメインという訳ではないらしく、趣味でボチボチとオーダーを取って作っている感じでした。
そのHPの中で、ララの見慣れた写真があったんですよ。
ダックスって毛色が一緒だと飼い主でも見分けがつかないほど似ているワンコがいるけど、私が撮った写真だもの、一目で見分けがつきましたよ。
バックの景色も近所の公園だし^^;(↓この写真です)
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でもねぇ~、私が作るよりよっぽど綺麗に加工して使ってくれていたんです。
だから許可の申し出がなくても嫌な気分はしなかったなぁ~。
むしろ、「やっぱりうちのララは可愛いからなぁ~。使いたくなる気持ちも解るわ!
それとも私が撮った写真が良かったからかなぁ~♪」と、思い上がった感想を抱いたものでした。
その後、写真を撮ることが楽しくなり、いっそ写真素材サイトを立ち上げてみようかと考えたほど。
実際は素材サイトを運営するほどの力量が自分にはないことと、素材サイトにしてしまうと更新に追い詰められそうで断念。

でも使われ方次第では、私の撮った写真でよければどんどん使ってやってください!という気持ちは今でもあります。
単純に嬉しいですね~。
でも嬉しい気分に浸れるのも、使っていることを知らせていただかないことには・・・。

ので、
ここにUPした私の写真の中で、気に入ったものがありましたら
どうぞ使ってやってください。
そして、私の写真が他のサイトを飾っていることを自慢したいので
どうか知らせてやってくださいねぇ~♪
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by marjoram_house | 2005-01-27 10:51 | 雑記

脂肪クリニック?

Excite エキサイト : 社会ニュース
<新一筆啓上賞>「おばあちゃんとのやりとり」など大賞に [ 01月26日 19時23分 ]

 福井県丸岡町は26日、第2回「新一筆啓上賞」の入賞作品を発表した。テーマは「家族との往復書簡」で、家族同士でやりとりした手紙2通を1作品として募集。1万758点の応募があった。

 最高位の大賞には、高齢で時折、とんちんかんな答えをする93歳のひいおばあちゃんとのやりとりをつづった大阪市立昭和中3年、大西由佳さん(15)の作品「ひ孫の由佳です。分かりますか。今日は一体何歳なんですか」「私には、ひ孫なんていませんよ。だって、まだ結婚もしていませんのに」――など5点が選ばれた。

 選考委員でシンガー・ソングライターの小室等さんは、大西さんの作品を「高齢者が身近な人のことすら分からなくなったことを、悲しいととらえずに受け入れていく、ということを教えてくれた」と講評した。大西さんは「すごくうれしい。ひいおばあちゃんに、ありがとうと言いたい」と話した。

 その他の大賞作品は、▽愛犬とのやりとりを創作した三重県松阪市の公務員、刀根雅巳さん(27)の、「雨がこう多いと億劫(おっくう)なもんでねぇ。散歩にも連れて行けなくて」「ごっついストレスたまるわ。おまえも鎖で繋つな)がれてみぃや」▽母とのやりとりを描いた北海道森高校3年、長山京子さん(18)の、「産んだ時からあなたの声が聞けなくて、内証話もできないね」「そうだね。でも気づいてた? 手話わかる人少ないから、毎日が内証話だったんだよ」――など。【樋口岳大】


最近は手紙など滅多に書く事がない。
毎年の年賀状くらい。
仕事で留守が多い主人とは、今でもたまにメモのような手紙のやり取りはするけど、流石に新婚当時のような甘いセリフは書かなくなった。
子どもとは買い物で家を留守にする際、留守中に学校から帰ってくるかもしれない子どもに宛てて「買い物に行きます。用事があったら携帯に電話してね」と置手紙をする時がある。
そして買い物から帰ってくると、「友達の家に遊びに行ってきます。心配しないでね」と置手紙の返事が玄関に置いてあったり(笑)
こうしたやり取りは、普段だと何気ない会話に留まってしまいそうな言葉でも、ほっこりとした温もりを感じる。

そして今日の夕方、犬の散歩を次男としていた時の事。

私「焼肉食べたいねぇ~。霜降り肉の美味いやつ」

次男「脂肪クリニックのうまいやつって?」

次男の耳をつまんで、霜降り肉と叫んでやりました。
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by marjoram_house | 2005-01-26 21:46 | ニュース

「生きていれば今頃は・・・」

今朝、朝寝を決め込んでテレビを観ながらコタツに首まで入っていた時のこと。
子どもの英語教材を扱う通信教育の会社から、勧誘の電話がありました。

またか・・・。

3学期に入るとこの手の電話やダイレクトメールが増える。
子どもが二人いるからその量も2倍で、「こんな時に限って・・・」というタイミングで電話が掛かってくるので、本当にうんざりだ。

綺麗で上品そうな女性の声で、一通りの説明が終わった後
「失礼ですが、お子様は何年生でいらっしゃいますか?」と質問された。
大概はそれくらいはリサーチ済みで電話を掛けてくる場合が殆どだと思うけど、何かの名簿を頼りに手当たり次第にかけているんだろうね。
どうせ断るのだし、相手にするのが面倒だったから、ここは穏便に向こうから電話を切ってもらいたい。
思いついたセリフが・・・

「はぁ~、生きていればあの子も小学校6年生で、来年は中学校へ入学する歳です」


ごめんね、ウソついちゃいました。
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by marjoram_house | 2005-01-26 12:04 | 子ども

カボチャが上手に炊けた夜は・・・

結婚して以来、ずっと苦手にしてた料理がある。

カボチャの煮物

新婚当時、主人の好みの料理を一通り作ったので、そろそろ新しいレシピに挑戦しなくちゃ!と張り切って、それまで作ったことがなかったカボチャの煮物を、その日の夕食に用意することにした。
料理は好きな方で(今は嫌い)、料理番組の熱心な視聴者だったりしたのだ。

和食は味付けも簡単なので、カボチャの煮物も「簡単♪簡単♪」って感じで、<だし汁、醤油、砂糖、みりん、酒>で味を整えて作りました。
私的には大成功!
きっと美味しいと言ってくれるだろうと、仕事から帰ってくる旦那様を待っておりました。

ところがですよ、カボチャを一口食べた主人は
「水っぽいね」と一言。
確かに煮汁が多くなっちゃったけど、味はイケてると思うのだ。
その時は「そうかなぁ~、私はこれくらいの方が美味しいと思うんだけど・・・」と、納得のいかない気持ちを抑えておいた。

後になって何度かカボチャの煮物を作ったけど、私と主人のイメージが違うらしく、妥協点を見出せないままカボチャの煮物は暗黙のうちに封印。
私は薄味のカボチャの煮物が好みで、主人は義母が作るコトコト煮た濃い目の味付けが好み。
その後は義母がカボチャの煮物を作っていたら少し分けてもらい、一品作る手間を省いて楽をしていたりした。
料理に関してはプライドなど、これっぽっちも持ち合わせていない私に、友だちは「悔しくないの?」と憤慨していたけど、私だって薄味の好みは変えられないのだから、主人の“この料理の味だけは譲れない”というものがあったって良いと思うのよ。

あれから数年後の昨夜。
久しぶりにカボチャの煮物を作ってみた。
主人にしてみれば、もう二度と義母のカボチャの煮物は食べられないのだ。
少しでも味が近づけば万々歳!
久しぶりに我が家で食べるカボチャの煮物。
主人は「美味しいね、こうでなくちゃね」とご機嫌でした。
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by marjoram_house | 2005-01-26 11:46 | 日常

沖縄へ行こう!大作戦

独身の頃から子どもが出来たら沖縄へ連れて行ってあげたいと思っていた。
スキューバダイビングに夢中になっていた頃、沖縄へは何度も潜りに行った。
綺麗な海は体験済みで(といっても十数年前の話だけど^^;)、将来大切な人たちと訪れることが夢だった。
リタイア後の生活は沖縄でも良いなぁ~なんて、漠然と憧れを持っていたりもする。

ところが将来を約束した人は金槌だから海が苦手で、仕事が忙しくて休みを取ることなんて、親戚が死なない限りは無理@@
それこそ、主人の定年後に行くしかないなぁ~と諦めていた。

そんな時に「家族旅行なんて、子どもが小学生のうちだよ」と友達に諭され、心の引き出しに仕舞い込んでいた『沖縄に連れて行きたい』気分が、フツフツと蘇っていった。
そうだよね、中学生になったら部活とかで忙しくなるし、喜んで親に着いて来るかどうか解らない。
やっぱり今のうちに行っておかないと一生後悔するかも?!
恐る恐る主人に打ち明けると、「沖縄へ行くつもりの?」とあっけに取られていたけど、「じゃあぼくはララとポロンと留守番してるから」と、渋々(?)承諾してくれた。

そうと決まったら、いてもたってもいられなくなった。
ネットで念入りにリサーチしたり、早速書店に走りガイドブックを買いあさってきた。
本島へは最初から行くつもりはない。
海と山と川での遊びが一度にできる西表島をターゲットに、まずは子どもたちに相談してみた。
星砂の浜の景色をネットで見つけると、「熱帯魚がいっぱいだよね」「サンゴ礁があるんでしょう?!」と、ワクワク感が込み上げてくる様子。
なんたって日本海で磯遊びをするのとは色が違う!
そこは正にトロピカルなイメージ!!
アクティビティも豊富で、マングローブの林をカヌーで遡り、島内にある滝を目指して行く日帰りツアーもあれば、長男が飛びついたルアーフィッシングも楽しめそうだ。
行き先はこれで“西表島”に決まり!

さて、次はどこに泊まるかだ。
折角行くのだから出来るだけのんびりと日程を確保したい。
とりあえず4泊5日の予定で、コンドミニアムタイプのホテルを捜しているのだけど、希望する場所に希望するホテルがない。
今のところ「ラ・ティーダ西表」に目星をつけているのだけど、星砂の浜とは反対方向なのだ。
子ども連れなので、食事など自由にメニューが選べるレストランが、ホテル内か歩いていけるところにあれば良いけど、どうやら食事はホテル内のレストラン(完全予約制)しかないようだ。

何方か、西表島に詳しい方がこのブログを読んでくださったら、宿泊施設の情報を教えてください。

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こんなのもいるかなぁ~?
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by marjoram_house | 2005-01-25 00:25 | オデカケ
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